EACのオプション設定について.
 基本的には画像の通りに設定して貰えば問題無いと思います。
 ただし「ドライブオプション」は、個々のドライブによって最適解は異なります。
-> http://musicpc.fc2web.com/drive.htm
 この辺とか、余所のネット上の情報を参考に色々弄ってみてください。
 こちらの画像と違いがある場合、たぶん余所の情報の方が正しいです。

 重要な部分だけは文章付いてます。

【エンコードオプション】


◆ 放置でOK。


《《《重要!!》》》
◆ 外部プログラムを使用する、にチェック。
◆ ユーザー定義エンコーダー、を選択。
◆ 使用する拡張子は.wav。
◆ プログラムのパスはflacencode.exeを置いた場所をフルパスで指定.
◆ コマンドラインオプションは「"%a" "%y" "%g" "%m" "%x" %s %o」これをそのままコピペして下さい。
 「」を含めないように気を付けて。最後の%sと%oだけはダブルクォーテーションで括りません。
◆ 後は適当でOK。


◆ 放置でOK。


◆ 放置でOK。

【EACオプション】


◆ エラー回復品質を高くしておくと、傷のあるCDでも頑張って正確にリッピングしようとします。ただしエラーがあるとリッピングが異常に重たくなりますが。
◆ 後は適当でOK。


◆ 不明なCDが挿入されたときは「freedbに接続」を超推奨
◆ 展開終了後にCDを排出する、にチェックを超推奨
◆ つうかこの画像のまんまで問題無いかと。


《《《重要!!》》》
◆ 「展開時にステータスログをファイル保存する」へのチェックが必須。でないとlogが吐き出されません。
◆ 「展開時、外部エンコーダに...」にチェックと0以外の数値が必須。でないとエンコード終了までlogが吐き出されません。
◆ 「外部エンコーダのウインドウを表示しない」にチェックしてしまうとエンコードの進捗が分からなくなりますので入れないこと。


◆ これにチェックを入れたらゴミデータ化確定。入れないように。


◆ 放置でOK。


◆ 放置でOK。


◆ 「毎回尋ねる」で。


◆ 全部チェック入れない方がお勧め。


◆ 放置でOK。

【データベースオプション】


◆ e-mailアドレスに適当なメールアドレス。
◆ freeDBサーバーに「http://freedbtest.dyndns.org:80/~cddb/cddb.cgi」をそのままコピペ。
◆ 後は適当でOK。


◆ 放置でOK。


◆ 放置でOK。

【ドライブオプション】


◆ セキュアモードが勿論推奨。
 「キャッシュ」とか「C2エラー」とかはドライブ毎に違うので、「読み込み性能検出」で調査すること。


◆ チェック入れない状態で大抵は問題なし。


◆ オフセットの問題はゴチャゴチャしてて大変なので、拘らないなら0のままで良いと思います。
◆ 拘りたいなら色々と勉強が必要。
->http://homepage2.nifty.com/yss/eac/eac3.htm


◆ 検出方法、は A, B, C それぞれでギャップ検出して、一番速く読み取れたものが良い、らしい?
◆ 検出精度は「安全」でOKかと。なんか諸説あるみたいですが。


◆ 放置でOK。

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